この、寝る時間もないような今このタイミングに、なんでこのような分厚い本が目の前にあるのか。夢枕獏の山岳小説で、面白くないはずが無い。
このページは、kampeiがFebruary 18, 2008 10:15 AMに書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「砦」です。
次のブログ記事は「同意」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
コメントする