インタラクティブな人間になりたい

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ほぼ日で、糸井重里の対談を読むと、お互いの発言の中でお互いが新たな発見をし続ける、非常にインタラクティブかつクリエイティブな会話をしている。

馬場の発する言葉は、だいたい人に語りかけているように見せかけて、内省であることが多い。フィードバックに意味を見いだしていない。焼きしめた言葉の煉瓦を積み上げ、我が王国の壮麗な城壁の威容を誇示したい。

もともと、人と話すのが好きでない。人が話すのを聞いてるのは好きだけど。

全く、インタラクティブな人間では無い。

俺もインタラクティブな人間になって、クリエイティブな会話をして、自分や他人を高めていけるようになりたいものだ。

コメント(3)

kdmytk :

kampeiくんはいつもセミナーとかで「インタラクティブコンテンツのキモ」みたいなことを話していると思うので、それを自分に適用してみてはいかがでしょうか。

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なるほどー

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サイトでやってることを考えると、何よりも、相手に本気で伝えるつもりで、喋ることだなあ。

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このブログ記事について

このページは、kampeiがJuly 30, 2009 6:02 AMに書いたブログ記事です。

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